×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

廃車の手続き代行から廃車の買取、引き取りまで、面倒な廃車、事故車の手続き、廃車のことなら「廃車110番

廃車の手続き、買取、引き取りのプロ。「廃車110番」。バイク、軽自動車、事故車など。 廃車の手続き、買取、引き取りのプロ。「廃車110番」

廃車の手続きから買取、引き取りなど、
廃車のことなら何でもご相談下さい。

廃車の買取、引き取りから廃車の手続き代行まで廃車のことなら「廃車110番」まで!

廃車ひきとり110番では処理に困っている車、例えば、

廃車
解体
事故車
不動車
冠水車
10万km以上のため買取店で値段がつかない車
廃車体


などの買取り引き取り廃車までの手続をすべて行います。

サービスエリアは北海道から沖縄まで日本全国を網羅しています。
また、「廃車ひきとり110番 廃車の引き取り、買取 廃車手続きの代行など」の企業理念としては地球環境を考えた循環型社会の形成に車を通じて貢献する事であり、できる限り引取った車やその車の部品をリユース(再利用)したり、鉄の原料としてリサイクル(再生)できるような処理を目指しております。
廃車のことなら何でもお任せください!!



◆ご利用の手順は簡単です。

【お申込み】

まず、お車の車検証をお手元にご用意いただき、廃車ひきとり110番 廃車の買取、引き取り、廃車の手続きのページから、

「ご利用の手順」廃車はネットから簡単手続き
↓↓↓
@『お問い合わせ』


の順にお進みください。
ページ内にある「廃車無料相談フォーム」より必要な情報を送信してください。

※情報はSSL通信により暗号化されて送信されるのでご安心ください。
※24時間以内に見積り・査定額等をお知らせします。
※24時間以内に返信がない場合は、サーバトラブルの可能性があるので、お手数ですが再送信してください。


【お車の引き取り】

お車の引き取りに伺います。廃車引き取り
◆見積り・査定額をご相談、ご納得いただければ、ご都合に合わせて取り決めた日時に廃車引き取り110番のスタッフがお車を引取に伺います。

◆引き取り時に廃車手続きの必要書類をお渡しください。

◆(お願い)
お車の中の荷物などはお引取りの前に片付けておいてください。



【お引取り後の手続き】

◆(費用の精算)
廃車ひきとり110番からお客様へのお支払い
お車を引き取ってから、3日(金融営業期間)以内にご指定の口座に振り込みさせていただきますので、ご確認ください。

お客様よりお振込みいただく場合
お車の引き取り後7日(金融営業期間)以内に指定口座にお振込みください。廃車引き取り手続き

◆廃車ひきとり110番でお車の抹消登録手続きを行います。

◆抹消登録を行うと約2ヶ月以内に還付登録手続きが行われます。

◆解体車で、引き取り後、車検が残っているお車の場合は弊社にて名義変更手続き後、抹消の手続きをいたします。
その一時抹消登録証明書と、引取り証明書をお客様に送付いたしますのでご確認ください。
また、すでに一時抹消されているお車の場合は、引取り証明書をお送りいたします。




廃車手続きのプロ「廃車ひきとり110番」

『お車の廃車手続きについて』

◆自動車リサイクル法とは!

一般的に廃車された車はスクラップとなると思っている人がほとんどでしょう。
しかし今は地球環境問題が大きく取り上げられています。

21世紀は地球温暖化が進み、人類をはじめ、生態系さえも重要な課題を抱えており、何が何でも解決しなければなりません。
自動車リサイクル(廃車)はリデュースリユースリサイクルの3R、
国もテレビで放映しています。

人類がやらなければならない最大の課題!なのです。

日本車の廃車は宝の山。世界で一番クオリティが高いのです。
その理由は5つ挙げられます。

日本には車検制度があり国で定められた保安部品を交換しなければならない。従って世界一整備されている車なのです。

日本は国土が狭いため走行距離が少ないので、車の傷みが少ないことが挙げられます。欧米諸国は約30万キロは走っています。

日本はインフラ整備が整っていて、殆どの道路は舗装され、足回り部品はよい状態です。まだまだ使えます。

日本人は綺麗好きで、しかも車を大切にする習慣があり、大きなへこみがそのまま放置されることは少ないといえます。
外装(ドアー、バンパー、など)の状態がとてもよい車(廃車)が多いのです。

車の乗換えが今は一時に比べ長くなった(11年)とはいえ、欧米諸国の17年に比べるとまだまだ使える部品が沢山あります。


そもそも新車とは、各部品を集めてつくられたものです。
一つ一つの部品は、日本車メーカーの厳しい品質検査を合格したもの。
それだけ優れた車ですから、中古部品として第二の人生を歩むことが出来ます。
当然日本国内はじめ、海外にも必要不可欠です。

特に海外においては、日本車が世界の自動車の30%近く走っています。
この状況から中古部品のニーズが非常に高いのです。

もし日本車の部品が供給できなければ、車は修理もされず、不法投棄されてしまうかもしれません。
適正処理されず、フロンガスの放出、オイルの垂れ流しがされています。
このようなことが地球温暖化に拍車をかけている、という現実があります。

新品に比べ安くて品質のよいの中古部品はなくてはならないものです。
また中古部品を使うことにより限りある資源にも貢献することができます。
あなたのお車(廃車)をぜひ、適正に廃車手続きしていただきたいのです。



◆廃車後のリサイクルは法律で定められました!

2005年1月から、自動車リサイクル法が施行されました。
これにより、すべての自動車は廃車後のリサイクルが義務づけられ、
そのためのリサイクル料金を車の所有者が支払うことになりました。
(車検証の所有者欄がディーラーや信販会社の場合は使用者が支払います)

リサイクル料金の支払い時期は、お持ちの車の購入時期等により異なります

* 2005年1月以降に、新車購入の場合 購入時に、リサイクル料金も一緒に支払います。
* 2005年1月より前に購入された自動車の場合 2005年1月以降の最初の車検時に支払います。
* 車検前に廃車となる自動車 廃車時に支払います。皆様が支払われたリサイクル料金は、自動車の販売業者や 解体業者等を通じて、
財団法人自動車リサイクル促進センターに 預託管理され、
自動車の所有者(または使用者)にはリサイクル券が発行されます。

このリサイクル券は、自動車を売却したり、廃車にする際必要ですので、
車検証と一緒にしておくなどして大事に保管してください。


◆廃車の手続きって何をするの?(⇒「廃車手続きの方法

登録抹消手続きに関しては、陸運局で説明してくれるので、ご自分でされてもかまいませんが、その後の、

・業者への車の引渡し
・陸運局への往復の手間
・交通費 等


を考えると、最初からプロに任せてしまうのがむしろ得策です。
ただし、事務手続き代行の手数料は、業者によって異なるので、 必ず事前に確認してください。
上手に廃車手続きをするには、業者の選び方も大切です。


◆ご用意いただくもの


事務手続き代行も併せてお申し込みの場合、下記の書類をご用意ください。

1. 普通車の場合

- 自動車検査証(車検証)
- 自賠責保険証(車検切れの場合は不要)
- 印鑑証明書(3ヶ月以内のもの)
- 自動車登録専用委任状
- 自動車登録専用譲渡証明書
- リサイクル券 A・B券(お車購入時、車検時に、すでにリサイクル料を支払い済みの方の場合)
- 重量税還付申請用委任状

車検の残存期間が1ヶ月以上の場合、その期間に応じて重量税の還付が受けられます。
還付申請をする場合、「重量税還付申請用委任状」と「還付金の振込口座」 (車検証の所有者と同一名義のもの)が、必要になります。
- 免許証等年齢確認のできるもの
- その他 印鑑登録されている実印をご用意下さい。(必要書類に押印の為)

その他の書類が必要となる場合
- 自動車を登録した後、引越しなどで1回だけ住所が変わった場合 住民票
- 自動車を登録した後、引越しなどで2回以上住所が変わった場合 戸籍の附表
- 結婚などで苗字が変わり、自動車の名義人の氏名変更をしていなかった場合 戸籍抄本または謄本

その他、住所の変更と婚姻などによる戸籍の変更が重なった場合や、クレジット、ローンで車を購入し完済していない場合、亡くなった方の自動車を処分する場合、未成年者の場合など、必要な書類が発生いたしますので詳しくはお申込の際お気軽にお問合せ下さい。


2. 軽自動車の場合

- 自動車検査証(車検証)
- 自賠責保険証(※車検切れの場合は不要)
- リサイクル券 A・B券(すでにリサイクル料を支払い済みの方の場合)
- 重量税還付申請委任状(こちらからダウンロードできます)

車検の残存期間が1ヶ月以上の場合、その期間に応じて重量税の還付が受けられます。
還付申請をする場合、「重量税還付申請用委任状」と「還付金の振込口座」 (車検証の所有者と同一名義のもの)
が、必要になります。
- 免許証等年齢確認のできるもの
- その他 認印をご用意下さい。(必要書類に押印の為)

その他の書類が必要となる場合
- 自動車を登録した後、引越しなどで1回だけ住所が変わった場合 住民票
- 自動車を登録した後、引越しなどで2回以上住所が変わった場合 戸籍の附表
- 結婚などで苗字が変わり、自動車の名義人の氏名変更をしていなかった場合 戸籍抄本または謄本

その他、住所の変更と婚姻などによる戸籍の変更が重なった場合や、クレジット、ローンで車を購入し完済していない場合、亡くなった方の自動車を処分する場合、未成年者の場合など、必要な書類が発生いたしますので詳しくはお申込の際お気軽にお問合せ下さい。
(参考)軽自動車高価買取

(PR)
駐車違反等の交通違反の反則金を全額補償する保険システム「青キップ110番」
「青キップ110番」は駐車違反などの交通違反反則金を全額何度でも補償する保険です。


◆廃車後の事後手続きについて

1. 車庫証明書
そのまま処分して構いません。
ただし、新しい車を購入し、車庫証明を申請する場合に、廃車した車のナンバー、車体番号の記入が必要です。
もし将来車を買う予定があるのでしたら保管しておいた方が安心です。

2. 自賠責保険
所定の手続きをすれば、自賠責保険の残り期間に応じて返戻金 を受け取れます。(加入している保険会社の窓口での手続きになります)

3. 納税証明書(自動車税)
廃車時期に応じて、還付金が戻ってきます。
約2ヵ月後に還付金の通知が自動車税事務所から送られてきますので、
それを持って所定の金融機関で手続きしてください。

引越し等で車検証に記載されている住所と異なる場合は、 郵便局にて移転の届けを出すか、各自動車税事務所へお問合せください。

なお、軽自動車はいつ廃車しても自動車税の払い戻しはありません。

4. 任意保険

しばらく車を購入する予定のない方
廃車の日程が決まっている場合、早めに保険会社に連絡しましょう。
任意保険の解約手続きをした場合、払い戻しになる保険料は 月割りで計算されます。
「先付け解約」など、前もって手続きできる 制度がありますので、無駄な保険料を支払わなくて済むよう早めに連絡されるのが良いでしょう。

新たに車を購入予定の方
新たに車を購入する予定が今すぐでなくても、現在の保険に割引特約等がついている場合、解約するよりそのまま継続した方がお得な場合があります。 
まずは、保険会社の方に相談されることをおすすめします。
(参考)⇒中古車を探す カーセンサー 中古車情報その他の中古車情報 中古車の情報

⇒その他、廃車手続きに関する「よくある質問」をご参照ください。




簡単手続きで快適なカーライフを!「廃車ひきとり110番」



廃車ひきとり110番 廃車手続きのプロ「廃車110番」では、ほぼ100%廃車のリサイクルを実現しています。
リサイクル出来る部品が増えればそれだけ廃車引取り時の車の価値が上がり、ユーザー様が負担する廃車費用も安くなります。

もちろん、お車によっては廃車せず買取りさせて頂くケースもございますので、是非ご相談ください。
あなたの不要になった車がお金になるかもしれません!





【(参考ページ)その他の各種手続き方法】

車庫証明廃車、車検、名義変更などクルマの各種手続きの方法とは!
車の名義変更
車の変更登録
車検
運転免許
自動車保険
反則金補償保険
交通事故に遭ったら
ETC取り付け


廃車の買取、引き取り、廃車の手続き代行「廃車引き取り110番」 廃車手続きのプロ
廃車・事故車の全国一律見積り・査定。自動車の引取りから廃車後の手続きまですべておまかせください!全国対応します。 廃車手続き代行業者「廃車ひきとり110番」